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発 行:ひょうすぼ社 |
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前号?108に延岡城址遺構の発掘現場から出てきた乱杭のことをご紹介したら、その発掘現場の指揮を執っている延岡市教委文化課の尾方(緒方は誤りでした。訂正します。)農一(あついち)君から、次のようなメールが届いた。 『あの乱杭は、杭間に細い竹が渡してありました。堀の機能を考えると、水位の調整、または、浄水作用等が考えられます。』 同君の解説で徐々に、乱杭の本来の設置の意味が判ってきたように思えます。もっと色々な用途だったのかもしれません。考古学の楽しみとは、この辺りにもあるんのですね・・・。
No.109 乱杭(2001年2月1日)
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延岡市中央通の山下紀子さんちの「砂糖醤油」に端を発して、引き続き全国区で 「我が屋のお餅の食べ方」が届いたため、しつこいようですが、 折角ですから今号までご紹介します。 |
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餅餅餅餅餅餅餅 餅餅餅餅餅餅餅 餅餅餅餅餅餅餅 |
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[結論] 以上、雑煮・お餅(お正月食べ物)特集はこれで終わります。ゲップ!!! |
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